実習の勉強…

 

 

 

総合臨床実習Ⅱ期目もあと1週間となりました。
 
 
今回は 実習中の勉強法 について書いていこうと思います。
NTCSFの大川徹です。
 
 
 
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毎日つくばエクスプレスで40分程度揺られて病院へ通っています。
 
(その後、病院まで20分歩きます。笑)
 
 
 
 
平日の朝はサラリーマンに囲まれています。(もちろん座れません)
 
 
 
 
 
通勤・帰宅と毎日80分電車に乗ります。
実習が7週間なので、大体35日出勤…
トータルで通勤・帰宅だけで2800分つまり46時間…
この実習期間中に丸2日電車に乗っている事になります。
 
 
 
 
 
 
これは、、
 
 
 
 
 
何もしないにはもったいない…
 
 
 
 
 
 
もったいない!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
との事で理学療法論文を読んでます!!
(実際、この時間が家より集中できる…)
 
 
 
 
 
 
 
論文なら1日1つは余裕で読み終わります。
 
 
これを毎日続けるだけで、かなり知識が増える気がする…。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
就職後もこれを毎日続ければ…
 
と考えると電車通勤もメリットに感じますね👏
 
 
 
 
 
 
 
 
 
電車通勤も悪くない
という報告でした。
 
 
 
大川 徹
 
 

お陰様

こんばんは😊

本日の担当は殿村です。

ただ今絶賛実習中でございます(*´ο`*)



今日のテーマは


私は日々生きている中でこれだけは絶対に忘れないと決めている


「お陰様」



についてです。




人は1人では生きていけない


とか


感謝の気持ちを忘れないで


とか


当たり前のようによくききますよね。


確かにその通りだと思います。




無人島で1人で暮らしていない限り、人は1人では生きていけません。



例えば、何気なく食べている野菜に関しても

野菜を作る農家の方がいて

それを運んでくれる方がいて

仕分けをしてくれる方がいて

肥料を開発してくれる方がいて、、


そしてお金があるから野菜を買えるわけで。

でもそのお金に関しても、

親のお金であっても自分がバイトして稼いだお金であっても、

きっとお客様がいて

一緒に働く人がいて



だから、1人で生きてるなんて絶対にないのです。



「強く生きる」ということは


1人で生きる」ということではなく


「目に見えないかもしれないお陰様に感謝しながら生きること」


だと私は思います。



日々の忙しさや目の前の事でいっぱいいっぱいになっている時こそ、1度立ち止まって周りに目を向けてみてはいかがでしょうか。



あなたを支えてくれる沢山の「お陰様」に

気付くことが出来ると思います😌



最後まで読んで頂きありがとうございました。



殿村

最良のアプローチとは


2017.7.7 やはり神宮では何かが起きる!! 広島カープ9回表計3本のホームラン(バティスタソロ、菊池ソロ、新井逆転スリーラン)

お久しぶりです。

NTCSF加藤⚾です。(6失点逆転負けにガックリ、ただ切り替えてがんばってほしい)

 

間が空いていしまいましたが、

週1回ずつメンバー代わり替わりで

ブログの更新再開していきます!

 

 

前回、ペルソナ分析についてお話ししました。

ニーズを知って適切なアプローチを選択する。

といったところまで話しましたが、

今回はそれに続く、

アプローチの選択について考えていきます。

みなさんもこれを見て、考えや意見をいただけたらと思います。

 

 

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あるメンバーが、

インソールが流行ってるのってなんでだろう」と言いました。

 

「靴に頼らず、運動指導して動作を変えていった方がいいのではないか」

「水泳、体操、柔道とか裸足のスポーツもあるわけだし」

「そもそも良い動作なら負担なく、靴の摩耗も偏らなくなるのでは」

 

たしかに、その通りだなと思いました。

ただ、だからと言って使わないことではありません。

どのように使っていくか が重要だと思うんです。

 

まず、なぜインソールが流行り、実績を上げているのか。

僕は以下のことを考えました。

 

即効性があること

長持ちする(2~3年使えるようです。調整など必要そうですが)

・日常生活的に、靴を使う場面での動作改善が求められることの方が多い

・何かカッコいい(大事です)

・クライアントの負担が少ない(適応広く、禁忌少ない)

靴の性能の向上(日常生活からスポーツまで幅広く)

 

(もちろんこれらだけではないですし、一個人、一学生の考えたことなので、

的違いなことも含まれていると思います。)監修してくれる先生が欲しい。

 

一番は即効性があることかなと思いました。

確かに運動療法的なものや徒手、物療的なものなど他のアプローチでも、

即効性があるもの、動作改善されるものばかりですが、

たった数ミリの差で大幅に動作が変わるインソールの

インパクが大きいのかなと。

 

実際にインソールを作る側となる僕らも

その凄さに憧れるというか

持っておきたい技術の1つであることからも

流行っている理由かと考えられます。

 

 

でも、それだけで良いわけではない。

インソールを用いて、靴を履いた状態でコンディションが良くなった。

その後のアプローチがとても重要になってくるのではないでしょうか。

 

もちろん徒手や物療的なものといった他のアプローチでも言えることで、

身体の状態がいい=刺激が入りやすい(運動学習がしやすい)

だとすると、

より良いコンディション下での

運動指導や運動療法的なものといったアプローチが、

とてつもないパワーを持っているのではないだろうか。

 

良いもの✖良いもの=とても良いものといった、

すごく安易なシンプルな考えではあるが、

スポーツにおけるコンディショニング等々では

そのようにシンプルに考えられることは多いのではいでしょうか。

 

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また、それだけではない。

最初に書いたように、水泳・体操・柔道のような裸足のスポーツもある。

例えば、これらにはインソールを用いても

ランニングなどの靴を使用するトレーニングでは

良いコンディションで行うことができるが、

スポーツ動作を良くするには、ここではインソールは適応ではなくなる。

 

このようにスポーツの特異性によっては

アプローチの選択をしなくてはならない。

 

さらに言えば、

どんなスポーツにおいても

コンディションを上げられるアプローチ

最強になってくるのではないだろうか。

 

‟良い動作を獲得する”といった面では、

運動療法的な、

また流行りのピラティスダビンチボードレッドコードなど

といったアプローチ幅広く使っていけるのではと最近思っています。

 

 

このように考えていくと、

 

最良のアプローチのためには、

上記のことすべてに対応できる引き出しの数

またそれらを理解し使いこなせること

ドラえもん4次元ポケットのような対応力・適合力を持つことが、

近道になってくるのではないでしょうか。

 

 

 

まとめます。(久々の更新で文量忘れました)

アプローチは掛け合わせることで

とてつもないパワーを生む可能性がある

特異性によって合うアプローチを選択する

多くのアプローチ引き出しを持つこと

アプローチ120%理解すること

 

 

この4つを意識して『アプローチの選択』をしていきたいです。

 

そのためにもまずいろんなことを知り、

勉強していかないといけませんね。(120%理解するためにはアウトプットも)

 

これを読んでやる気になった方がいたら幸いです。

でも自分も負けませんよ!

 

 

あ、引き出しの1つに

テーピングも大事ですよね!

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ニトリート✖NTCSF 

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引き出しを増やすチャンスです。

ぜひ!ご参加お待ちしています!

 

 

NTCSF 加藤

 

 

あなたはなぜ生きるのか。

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人はなぜ生きるのか。

 

誰もが一度は考えたことのある命題ではないでしょうか。

 

そしてこの命題に即答できるひとは多くないでしょう。

 

 

あなたもいま一度この機会に考えてみてほください。

 

人はなぜ生きるのか。

そして自分はなんで生きているのか。

 

 

私もいろいろ考えたのですが、、

結局答えはわかりません。

 

ただひとつ言えることは、なんで生きるとかは関係なしに、

生まれてきた以上、楽しく生きる、これに尽きるのではないかと思います。

 

 

 

 

前回の記事を書いた佐々木と同じように

私も実習に行って参りました。

 

そこで学んだことはとても多く、

セラピストは常に根拠を求められるということを感じました。

 

なぜその評価を行うのか。

なぜその治療を選択したのか。

 

自分に対して、患者に対して

この“なぜ”という問いかけをを繰り返し行い

 

これを突き詰めていった末に

先ほどの命題にたどり着いたわけです。

 

セラピスト自身も自分がなんで生きているかわからないんだから、

患者さんがなにをもって生きているかなんてもっとわからないと思います。

 

ただ確実に言えることは

患者さんも楽しく生きたいと感じているはず、ということです。

 

 

そのためセラピストは治療を通して

患者さんが人生を楽しく過ごせるお手伝いができればいいのではないかと考えます。

 

 実習を通して、

やはり理学療法士はやりがいのある職業だと再認識しました。

 

 

最後に、先ほどの命題について

みなさんの考えも聞かせてもらえたらと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

NTCSF 舘 

PT学生最大の山場!臨床実習を乗り切る3つのコツ⁉︎

こんにちは!

茨城県立医療大学4年の佐々木優太です!

 

先週、1期目の7週間の実習が終わりました(^-^;

クリニックで実習させていただいたのですが、

 

7週間…

 

 

 

 

 

あっという間でした(・Д・)

 

自分は整形分野に興味があり、

頸部〜足部まで疾患を見学することができるため、

とても勉強になりました!

実習地選びの参考にしてくださいね♪

 

 

さて、実習といえば…

 

バイザーの先生との関係ってどうなの??

提出物とかで眠れないの??

 

などなどたくさんの不安がありますよね(^-^;

実際に実習に行ってきて、

 

僕が意識した3つ

 

をシェアしたいと思います!

 

 

1.挨拶、礼儀はしっかりと!

 

これが実習生には1番大切!

評価のできよりも、ここができてないと

「社会人として」

足りない人間だと思われます。

人として当たり前のことができて初めて、

PT学生として評価してもらえることを意識しましょう!

 

 

2.分からなくても分かるところまで伝える!

 

これも大切です!!

バイザーの先生に質問などされた時に

わからない時ってありますよね(^-^;

 

全部分からないと答えるのではなく、

〜までは分かるのですがここからは分からないので調べてきます!

 

こうするとバイザーの先生は、

どこまでわかって、

どこから分からないのかはっきりさせやすいのです。

分からないところは誰にでもあるので、

家に帰って勉強しましょう^_^

 

もちろん嘘はダメですよ!笑

 

 

3.患者さんにはいつでも全力で!

 

実習では長期的に患者さんと関わっていきます。

その中で患者さんの信頼を勝ち取れるか、

という点も大切です!

 

いつでも笑顔で接する。

わかりやすい説明。

時々リハビリとは関係ない話など。

 

患者さんに信頼してもらえれば

バイザーの先生も評価してくれます。

 

実習はバイザーの先生の目が気になりがちですが、

自分は今何をしているのか?

 

これを見失わないようにしましょう^_^

 

 

これで以上です!笑

なんかありきたりだなー…と思った方もいると思いますが、

「人として」当たり前にできることを

当たり前にできることが大切です♪

 

ここができないと、

いくら実技が上手くても見てくれません(^-^;

 

これから実習を控えてる2,3年生に

少しでも力になれたら良かったですm(_ _)m

 

僕も2期目頑張ります!

それでは!

 

NTCSF 佐々木

転機とは

こんばんは!

今日担当致します国際医療福祉大学4年の殿村です😊

 

 

何を書こうかなーと悩んだのですが

・頑張っているのに中々うまくいかない方

・就活に悩みがある方

・日々の生活に憤りを感じている方

多いのではないかと思い、

 

『転機』について少しお話したいと思います。

お付き合いして頂けたら嬉しいです。

 

 

転機とは、

英語でturning pointと書きますが

辞書で調べると

「別の状態・情況に移るきっかけ」

と書かれています。

 

皆さんが思い浮かべる転機とは

・受験

・就職や転職

・結婚

など何か大きな出来事ではないでしょうか。

 

しかし私が考える『転機』とは『毎日』のことです。

 

自分がやりたいことと現実があってくるまでには誰にでもタイムラグがありますし、

自分の仕事=100%自分のやりたいこと

ということは中々難しいのではないでしょうか。

 

しかし、自分のゴールを追い続ける姿勢は

どんな状況であっても大切なことではないでしょうか。

 

中には、

明確なゴールがなかったり

どこに向かっているの分からなくなってしまったり

もあるかと思います。

 

誰しもいい時もあれば悪い時もあります。

 

しかし、

毎日を転機と考え、毎日を過ごしながらも自分がたどりたい人生を問い続ける姿勢をもつことで

自分が今どういう立ち位置にいるのかを知ることが出来、日々変化することができるのではないかと思います。

 

 

 

このお話は

田島麻衣子さんの『価値観の違いを超える仕事術』に記載されておりますので

興味のある方は是非読んで頂ければと思います( ¨̮ )

 

 

お付き合い下さいましてありがとうございました☺️

 

 

ペルソナ分析って?

 


2017/5/21 【阪神vsヤクルト】0:25~ ルーキの暴投により勝ち越し!

こんばんは。ヤクルトファンの加藤です⚾

昨日、今シーズン初の神宮球場に行き観戦してきました。

敬遠暴投が絡んで逆転され敗北。。。

継投ミスが後半戦に活かされればいいなと、思います。

(山田の復調に期待)

 

 

無駄話はこれくらいで、本題に入ります。

 

みなさんペルソナ分析って知っていますか?

今日はそのペルソナ分析について、まとめていきたいと思います。

 

ペルソナとは、

仮製品やサービスのユーザー像を仮想の人物として定義したものをいう。実際のユーザーにはさまざまな人が含まれるが、ペルソナではその中で最も重要な人物像に焦点を当てることによって、具体的なユーザー像をイメージしやすくなるメリットがある。

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というように、マーケティングに関わってくる用語として使われています。

商品を売るのに、どのような人を対象としているのか、

ターゲットを絞る際にペルソナ分析を使っていきます。

 

 

これは、僕らが理学療法士やトレーナーになったときに、

患者さんや選手のニーズを聞くときや、

またそれを経験則の共通項目に当てはまる際(グルーピング)に、

無意識に、また形を変えて、使っているものだと、考えています。

 

例えば、カルテや問診からターゲットの分析をします。

どのようなニーズがあるのか、明確にしますよね。

そこからどのようなアプローチをしていくのか選択していくはずです。

 

マーケティングでは、物を売るためにこの流れで分析していきますが、

僕らの場合は、トップダウンではこれに少し当てはまるのではと思います。

ボトムアップは逆で、

売り物である治療やトレーニングといった技術や知識を選択していく。

 

このように使われていると考えています。

 

経営学の話でも、このように関係していることはたくさんありますね。

なので最近は経営の話もめちゃくちゃ興味あって、いろいろ話聞いてます。

 

最近は起業して、自分の治療院やフィットネススタジオを持つ方も多いので、

将来の働き方に幅を持つためにも欠かせない知識だと思っています。

 

 

僕がこのような力をどのようにつけているかというと、

団体の活動で、いろんな要素を試しつつ、アウトプットしています。

 

団体ではアウトプットする場として、

このブログ、オンライン勉強会など行っておりますが、

僕の場合はそれだけではなく、

以前参加したJPTSA総会での発表や、

6月3日に開催予定の交流会での発表、

6月10日に開催予定の第4回テーピングセミナーでの団体紹介など、

プレゼンするときに特に意識しています。

 

 

セミナーの企画を考えるときにも、このペルソナ分析を使っています。

どのような理学療法学生をターゲットとして、

どのような内容を提供していくのか、

さらに、どのようにしたら印象強く残るのかというところまで、

 

相手のことがわからないターゲットの分析は上手くいきません。

 

有用なセミナーが開催できない。

球数の少ない配球で打ち取れない。(野球)

ミドルを打たれづらいディフェンスができない。ハンドボール

好きな子が振り向かない。

 

ニーズがわからず、適切なアプローチにつなぐことができない。

 

というところまで、このペルソナ分析の話は繋がってきます。

 

 

最近、学校では疾患別の授業が多くなってきて、

病態から動作について、よく勉強しています。

患者さんのことをわかっていない、評価できない。アプローチができない。

から、小刻み歩行とか動作の模倣、患者役とPT役に分かれて

実習を行っているわけです。大事ですね。

 

 

繋がったでしょうか?

いろんな学問があり、差異化されてるものも、

わりと、共通点や使える部分があるんです。

 

ペルソナ分析について詳しくは記載しなかったので、興味のある方はぜひ調べてください。

 

では、今日はこの辺で。

交流戦に期待。

 

 

NTCSF 加藤

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セミナーのご案内です!

ご参加お待ちしております!!

 

 

詳細はこちら↓↓

 

【第4回テーピングセミナー】

※詳細

講師:国際スポーツ医科学研究所 辻 直幸 先生

日程:6月10日(土)

会場:浜町メモリアル会議室1~3
(最寄り駅:都営新宿線 浜町駅)

時間:13:30~16:30(受付開始13:15)

参加費:3000円

 

↓申込フォーム↓

https://ssl.form-mailer.jp/fms/b17a634f509598

 

 

【海外スポーツ研修報告会】

・日時
2017年6月3日(土)
13:00~15:00

・会場
エバーウォーク墨田
 東京都墨田区京島1ー25ー4曳舟ダイヤモンドマンション104B
 最寄り駅:東武線「曳舟」駅 徒歩5分
      京成線「京成曳舟」駅 徒歩4分

・タイムテーブル
13:00~ バルセロナ研修報告会
14:00~ NTCSF発表
14:30~ 交流会

・定員
15名(学生限定)

・参加費
無料

・発表者
萩山 大輔
(東京メディカル・スポーツ専門学校 柔道整復科 AT専攻 3年)
加藤 聡一郎
(杏林大学 保健学部理学療法学科3年 学生団体NTCSF代表)

↓申込フォーム↓

https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca7bb9c3509741

 

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